つれづれ報春【出張版】
仕事で学んだことをつらつら。。。 お勉強したこともつらつら。。。 いわゆる備忘録。

業務都合で、私はperl触った事のある人扱いにされたため、勉強する羽目に陥りました。。
まあつらつらと頑張ってみます。
★perl宣言
#!D:\www\home\perl
[#!]規定 シェルと一緒。
[D:\www\home\]可変 Linux系であれば[/usr/bin/cgi/]等になる。
[perl]規定 perl形式で記述したファイルを表す。ってコトみたい。実際のファイル名指定したら動かなかったし。。。
★変数
[$変数名]
VBと違って定義する必要はないみたい。
*配列変数は[@変数名]。参照は[$変数名[参照する配列番号]]。
★truncate関数
truncate(ファイル識別子,どこから保存するか)
ファイル内容を上書き保存する際に使用。
[ファイル識別子]「A.dat」の場合は「DAT」。いまいち使い方が解らない。。。
[どこから保存するか]すなわち、「ドコまで内容を削除するか」。「0」指定した場合、ぜぇんぶ削除。まっさらに削除。
★METHODプロパティ
掲示板とかで投稿されるデータ量制限。「get」と「post」がある。
<form action="bbs.cgi" method="get"> 投稿されるデータ量制限アリ。
<form action="bbs.cgi" method="post"> 投稿されるデータ量制限ナシ。
「get」か「post」か判別するために、環境変数$ENV{'REQUEST_METHOD'}を使用する。
環境変数って、、残念ながらいい思い出ないんだよね~・・・・・・
★read関数
read(ファイル識別子,データ格納用…変数?,格納するデータ長)
たとえば・・・
read(STDIN,$buf,$ENV{'CONTENT_LENGHTH'})
「STDIN」から「$ENV{'CONTENT_LENGHTH'}」分のデータを取得し、「$buf」へ格納する。
★my関数
その場のみの変数ですよ宣言。
他のプロシージャとかモジュールとかには通用しない変数にする。
バッチで言う「SET LOCAL」みたいなやつ。
★push関数
push(配列,追加する物)
配列の最後に何らかの物を追加する。
★ハッシュ
「%」(ぱーせんとぢゃなくアンパサンド。・・・ト?)を使う変数。呼び出す時は変わらず「$」
$key=名前
$val=太郎
$in{'$key'}=$val
ってしとくと、
$in{'$key'}
で「太郎」が呼び出せるっちゅーなかなかアツいヤツ。
正味、解ったようで解ってないかも。。
★undef
undef(変数)
変数の値をきれいさっぱり消去する。
VBの「Erase」みたいなやつ。
にしても、どれがperlのなんだか。。。
絶対掲示板とか作らんし。カウンタとか正直どうでもいいし。
CGI抜きのperlの本見繕うべきかしら・・・?
ってか、ちょんちょんと(ダブル「"」)とちょん(シングル「'」)の使用区別がつかん。
とりあえず、ベーシックに文字列はダブルでしてるけど・・・・・・






04 | 2025/05 | 06 |
S | M | T | W | T | F | S |
---|---|---|---|---|---|---|
1 | 2 | 3 | ||||
4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 |
11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 |
18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 |
25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |










されど猫アレルギー歴早10年。。。
つれづれ出張版では、基本的には仕事で学んだことを忘れないためにつらつら書き綴ります。
つれづれ本店よりは、真面目度アップ?




